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ドールの独り言10

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イオリ「あのねー1人で好きに喋っていいコーナーなんだってー。ロビンが言ってたー。」
黒天丸「もうアレか、俺の名前はこれで決定なのか…。」
イオリ「黒天丸は黒天丸だよ。それ以上でもそれで以下でもないよ。」

黒天丸「今日はお前の事を画面の向こうの人に知ってもらうように、
     お前に関する事を聞いて欲しいとロビンに頼まれた。平たく言えば、質問だ。」
イオリ「事務所的にNGじゃなければいいよ。」
黒天丸「事務所って何だ事務所って。」


黒天丸「ここに来てそろそろ一ヶ月、慣れてきたか?」
イオリ「うん。みんなと一緒にいるの楽しい。」
黒天丸「好きなヤツは誰だ?」
イオリ「ロビンとアイとカナメとむうと黒天丸!!」
黒天丸「全員じゃないか。特に好きなヤツは誰だ?」
イオリ「ロビンとアイとカナメとむうと黒天丸!!」
黒天丸「…そうか。」

黒天丸「何が好きなんだ、お前は?」
イオリ「黒天丸の肉球揉むこと。」
黒天丸「…だからお前は俺を執拗につけまわすのか。
     アイのデカイ乳でも揉んでろ。」
イオリ「それも好き。」
黒天丸「…。」

黒天丸「じゃあ逆に何が嫌いなんだ。」
イオリ「いまのところ何もないよ。」
黒天丸「何かあるだろう、搾り出してみろ。」
イオリ「んー。すごい固いジャムの瓶の蓋の、無機物なのに強情な感じが嫌い。」
黒天丸「わからんでもない。」

黒天丸「最初の質問で全員が好きというのはわかった。
     では、気が合うヤツは誰だ?」
イオリ「アイ。」
黒天丸「そうか。俺はあいつとは気が合わんがね。」
イオリ「でもイオリと黒天丸は気が合うから、アイとも気が合うと思うよー。」
黒天丸「気が合ってるのか…? 俺とお前は…。」

黒天丸「尊敬する人はいるか?」
イオリ「料理が下手な彼女の今世紀最大級の失敗作を笑顔で平らげて、
    『僕、この味けっこう好きだな』って言える人。
    もっと言うなら、3日後にメールで『また同じの作ってね』って言える人。」
黒天丸「…そういう意味の尊敬する人ではないんだが…まぁいいか。」

黒天丸「好きなイカは? …なんだこの質問。」
イオリ「モンゴウイカ。」

黒天丸「画面の向こうにいる人に伝えたい事は?」
イオリ「このたび みなさまの おめにかかれて はずかしい はんめん よろこびで いっぱいです。
    こんごも よろしく おひきたて いただけますよう よろしくおねがいします。」
黒天丸「棒読みすぎる…。ちゃんとやれ。アイが怒鳴り込んでくるぞ。」
イオリ「んー。いっぱい遊んでー。」

黒天丸「最後に、このブログの管理人に何か一言。」
イオリ「自己紹介ページに早くイオリと黒天丸の紹介してー。」


黒天丸「以上。…これでお前のことが画面の向こうの人に伝わったのか…?」
イオリ「勘の良い人ならわかってもらえるよー。」
黒天丸「一つわかったことがある。」
イオリ「んー?」

黒天丸「お前、本当に設定年齢10歳か?」



・コメント返し

>>しむさん
>大変難しい問題です。
>自分もはまってるので助言なんてできませ~ん
>ブログ引っ越したんで リンク修正お願いしま~す

イオリ「モテなくてもドールがいればいいや! ってリュウが言ってた。
    イオリ知ってる!修羅の道って言うんだって!」
黒天丸「不憫になってきたぞ。」

イオリ「あとリンク修正しましたー!ほめてー。」


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