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趣味全開の子

泡崎はおっぱいが好きです。
もうすでにご存じの方も多いのではないかとは思いますが。

泡崎は色素薄くて感情が薄い子が好きです。
もうすでにご存じの方も多いのではないかとは思いますが。



で、趣味を全開にしてみようと思いまして。






それがこちら。
色素薄い系発育いいガール。
やったーできたよー!!

実はここまで直球はなかなか投げませんでした。
趣味を分散させて色んな子らに分配してたからです。

直球が猛スピード。
勝負球はストレート。






にゃーん。

いいよね…。
いい…。






お菓子も似合う。
似合うね。
パラボさんのアイは光が入りやすくて好きです。






管狐。
ちょっと神秘的な。


白のウィッグ、使い切りました。
おっぱいパーツ、使い切りました。
そのうちまた補充したいですな。

たまには自分の趣味中の趣味を組み立てるのも面白いですね。
皆さんもド直球投げてみませんか。
どこかの誰かのミットにストライクするかもしれませんぞ。

刺さりすぎてデッドボールになるかもしれませんが。









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もりもり食べる



アカネ「おでんヤバくない?めっちゃ美味しいんだけど。」
アイ「ヤベェな。丼いっぱい食える。」
アカネ「もう秋だからさー、こういうおやつのほうがいいよね。」
アイ「あったかいもんだよな、秋のおやつってのは。」
アカネ「そうそう。夏と違うからねー。」




秋がやってきましたね。
一昨日ぐらいまで暑いと思えば、今日このごろは朝が寒い。
そうやって季節が変わっていくんですね。

季節が変わってもコイツラはずーーーっとなんか食ってます。






アカネ「美味しかったね。」
アイ「な。」
アカネ「ところでアイ選手。」
アイ「なんだアカネ選手。」

アカネ「甘いもの、食べたくね?」




気持ちはわかる。
お腹に余裕があれば味の違うものも食べたいですね。
食欲の秋、色々美味しいですし。






アイ「アイスうめー。」
アカネ「マロンソフトですよ。秋だねー。」
アイ「まだちょっと暑いもんな。」
アカネ「やっぱアイスですわー。」




お前ら結局なんでもいいんじゃねーか!!






アカネ「美味しかったね。」
アイ「な。」

アイ「…なんかしょっぱいもの食いてぇな。」






アカネ「コンビニ行こーか。」
アイ「おう。肉まんでも買うか。」




…。

でもこのあとしっかり夕飯も食べマース!!!!







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チェック



イオリ「黒天丸、チェックだよ!」
黒天丸「何のチェックだ。」
イオリ「もふもふチェック!!」
黒天丸「…何のチェックだ。」




もふもふチェック。
それは猫の命、毛並みをチェックする、
まさに重要かつ重大なチェックである。






イオリ「…うーん。うん。うーん。」
黒天丸(…これで何がわかるんだ…。)
イオリ「これは…もふですなぁ。」
黒天丸(…もふってなんだ?)
イオリ「うんうん。もふです。」




綿密なもふもふチェック。
明日の日本に必要な人材、もふもふ鑑定士がまた新たに一人…。






イオリ「出ました。結果は『すごくもふもふ』でした!」
黒天丸「…それは良いのか悪いのか。」
イオリ「良いと思います!!」
黒天丸「…そうか。」





さぁ、あなたももふもふして楽しい共同生活を!!!







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仲良くおやつ



リュウジ「最近誰もケンカ売ってこねぇな…。」




あからさまに危なすぎて誰も喧嘩を売ってこない、
もはや王者の風格すらあるリュウジ。
ちょっと退屈なようです。






イオリ「リュウジ、こんにちはー!」
リュウジ「ちび公か。」

イオリ「リュウジはお菓子は何が好きなの?」
リュウジ「ポテトチップス。」






イオリ「じゃーん、あります!!」
リュウジ「おう。」
イオリ「一緒に食べようねぇ。」




怖いもの知らずのイオリ。






(ぽむぽむ)

イオリ「んー?」
リュウジ「何味だ、それ。」
イオリ「お塩だよー?」
リュウジ「おう、好きなやつだ。」
イオリ「良かったねぇ。」




泡崎は漫画や特撮で出てくる「普段は傍若無人な悪役」が
「子供に対して敵対心を捨てて接する」という構図が好きです。
ただ、それで改心して良い人になるパターンはあまり好きじゃないです。
悪いやつは悪いやつでいてほしいです。
気まぐれ感がいいんです。






傍から見るとわりと不審者感強いリュウジですが、
イオリはリュウジが好きです。
リュウジはこの街一番のワルですが、性根が腐ってるわけではありません。
彼は彼の「悪の美学」があって生きているようです。
悪であることにも色々貫き通すところがあるんですね。









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大人の楽しみ



ユキトラ「…。」

キズナ「…。」






ユキトラ「…。」






キズナ「…。」






キズナ「…ねぇ。」
ユキトラ「あぁん?」
キズナ「アンタが今考えてること、当ててあげようか?」
ユキトラ「おう。」
キズナ「ビール飲みたいなぁ…でしょ?」
ユキトラ「よくわかったな。」
キズナ「…だろうね。」




泡崎も夏場は常々そう思っています。






キズナ「そもそもさ、ビール美味しいわけ?」
ユキトラ「おう、美味いぞ。そりゃ最高だぞ、お前。」
キズナ「思い込みとかじゃなくて?」
ユキトラ「馬鹿野郎なんで思い込みで美味いと思って飲まなきゃいけねぇんだ。
     大人がみんな罰ゲームやらされてるみてぇじゃねか。」
キズナ「でも苦いんでしょ?」
ユキトラ「苦いよ。」
キズナ「苦いじゃん。」
ユキトラ「コーヒーだって苦いだろ。」
キズナ「…まぁ、そうか。」




ビール何が美味しかって言われるともう説明付かないス。
ただ、飲み続けるってことは美味しいわけで。
思い込みじゃないわけで。

なんで美味しいんだろ…。






キズナ「毎晩飲んでるけどさ、どんだけ好きなの?」
ユキトラ「こんぐらい好きかな。」
キズナ「子供か。」

ユキトラ「お前も大人になって飲むようになればわかるかもな。」
キズナ「えー…。カクテルとかのほうが美味しそうじゃない?」
ユキトラ「カクテルも美味いけどな。ビールはまた違うんだよ。」
キズナ「熱狂的ビールファンだね、アンタは。」
ユキトラ「もうファンとかじゃねぇんだよな、コレが。
     最悪ビール浴びてぇよ。」
キズナ「優勝した野球選手か。」




僕は浴びるより、浴びるほど飲みたいです。










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