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アイちゃんとカツ丼ちゃん



アイ「いただきまーす。」




アイはトンカツが好きですが、カツ丼は格別の好き具合です。
以前からアイの好物はカツ丼、としてきましたが、
カツ丼のミニチュアが売ってない…。

ですが今回!
リーメントさんの「夕やけ食堂」というシリーズにカツ丼がラインナップ!

これは買わねば、ということで。






アイ「あーカツ丼うまいなー最高だなー3杯ぐらい食えるなー。
   いや、もっと食えるな。余裕で食える。
   これぐらいの量なら全然いける。」




1/3ドールにはちょっと小さい気もしますが、
カツ丼のミニチュア、というもの自体がまず無いので、
あまり贅沢は言えません。






~数週間前~

アイ「いやっほー!カツ丼食うぜー!!」




こいついつもカツ丼食ってるな。

実は最初のカツ丼とは別にもう一つ100均製のカツ丼も買ったんですが…。
(写真の黒いどんぶりのものです)






←100均 リーメント→

ご覧のクオリティーの差です。
やはりリーメント商品のほうがカツ丼っぽさありますね。
100均のは卵の白身が多すぎてカツがとじられてないです。
リーメントのは見事なカツとじ!


妖精さん達、ありがとう。






アイ「もうずっとカツ丼食っててぇな。」

リーメントさん、さすがだなと今回ものすごく思いました。
やはりドール関連とは切っても切り離せないですな。

こういうミニチュア小物、ホントありがたいス…。








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聖夜、夜露死苦



アイ「なぁなぁ!クリスマスプレゼントくれよ!!」
シチロー「…なんで恋人でも娘でもねぇお前にプレゼントやるんだよ。」
アイ「いいじゃん。くれ!」






アキラ「いいじゃない、あなた達家族みたいなものなんだから。」
テッペー「そうだぜ。プレゼント交換とかすりゃいいじゃねぇか。」
アイ「交換しねぇぞ?アタシが、シチローから、もらうんだ。」
アキラ「…どう考えても通らないお願いね、コレは。」
テッペー「ガメついにも程があんぞ!」
アイ「いいだろ、女の子なんだから。」
シチロー「都合のいい時だけ女になるんじゃねぇよ。」






アキラ「あら、女としては特に意識してない男だけどプレゼントは嬉しいわよ?」
アイ「そうだ!嬉しいぞ!」
テッペー「そうなのか!?そっからお付き合いとかそういう風なのになるのか!?」
アキラ「まぁそれは努力次第ね。」
テッペー「マジかよー!こりゃ俺もロビンちゃんに…」
アイ「テメー!!頭丸刈りにすんぞこの野郎!!
   まだロビンのこと諦めてねーのか!テメーはダメだ!!!」






シチロー「無駄に金が出るじゃねぇか。年末に向けて金は使いたくねぇ。」
テッペー「そういやそうだな。俺も貯金しとこう。」
アキラ「だからアンタ達はモテないのよ。
    少しぐらい異性にお金をまわしてもバチ当たらないわよ。」
アイ「そうだ!そうだ!」






テッペー「お、リュウジ。どこ行くんだ?」
リュウジ「プレゼント買いに行くんだよ。」

アキラ「…は?」
アイ「耳が壊れた。」

リュウジ「つっても駄菓子詰め合わせみてぇなもんだがな。
     ワケがあってよ、呪い屋(ナナセ)に世話になってよ。
     だから礼にあの家のチビ達(イオリとマオ)にやるんだよ。」

テッペー「ふ、ふーん。」

リュウジ「じゃーな。また来年も喧嘩しようぜ…なぁ。」
テッペー「お、おう。じゃあな。」






一同(……)






シチロー「…なんか買ってやるよ。メシでも食うか、クリスマスに。」
アイ「おう。アタシもお前になんか買ってやるよ。
   バイクのキーにつけるキーホルダーかなんかでいいか?」

アキラ「…特に理由はないけどロビンにあげるプレゼント、選んであげるわ。」
テッペー「お、おう。お願いするぜ。ちゃんとお礼もするからよォ…。」
アイ「プレゼントまでだったら許してやるよ…。」
テッペー「…おう、サンキュウ。」




クリスマスマジック。
急に自分の行いに焦りを感じるヤンキー4人。

汝の隣人を愛せよ。
クリスマスも近いです。
そういう日ぐらい良いことをしてもバチは当たらないでしょう。
24、25日が楽しい日になりますように。

泡崎はビールとチューハイ飲んで過ごします。









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~クリスマス中止のお知らせを先がけて~



キズナ「来月はクリスマスだから、そろそろケーキ選んどこうか。」
アユム「そうね。どうせならちょっと良いのにしようか?」
キズナ「いいねー。じゃネットで予約しちゃおうか。」




クリスマスといえばケーキ。
甘いものが好きな二人にとってはケーキを食べるいい口実です。

ところが…。






ユキトラ「はーい、そんなお前たちに残念なお知らせでーす。」
アユム「…なによ。」
ユキトラ「悲しいことにクリスマスは中止になりましたー。」
キズナ「はぁ?」
ユキトラ「年末の最終週に、しかも月曜にクリスマスがかぶってんだよ。
     便利屋はこの週が仕事の頂点だ。
     お前らも毎年恒例でわかってるとは思うが、忙しい。
     朝から晩まで働くのだ。だからクリスマスは中止。はい、残念。」
キズナ(コイツ…金がかからないと思って内心喜んでるな…?)




まぁ実際こういうお仕事の人は年末年始休みなく、と言った感じですな。
大掃除のお手伝いから正月の支度のお手伝い、などなど。
それを口実にトラさんはクリスマスを中止にしてお金を浮かそうと思ったようです。
ちなみにクリスマスにかかるお金はなんだかんだで毎年トラさんが出しています。






ユキトラ「いやー残念だなー。ホント残念だー。
     可愛いお前たちの可愛い笑顔が見られないなんてー。
     神様も罪だね。はー、ジーザスクライストだ。」
六郎太「いや、ありゃ確実に喜んでるねぇ…。」
キズナ「ぶん殴ってやろうか。」
アユム「そうね、ぶん殴りましょう。」
ユキトラ「仕方ねぇだろー?忙しくてパーティーどころじゃねぇんだからー。
     あー残念だー。悲しいなぁ。」




久々にイヤな大人感丸出しのトラさん。
この人時々こういうところある人です。






キョウコ「はーい、みんな元気?来月は楽しいクリスマスよ!
     そんなわけでパーっとクリスマスパーティーでもしましょうよ!」
ユキトラ「残念ながらクリスマス中止のお知らせを伝えたところだ。」
キョウコ「えー、そんなの無し無し。なんとか都合つけてパーティーしましょ?」
ユキトラ「馬鹿野郎。クリスマスより正月の餅代稼ぐので忙しいんだよ。」
キョウコ「まーたそんなこと言って。
     キズナたちだってパーティーしたいでしょ?ね?ね?」






キズナ「…中止でいいっか。」
アユム「…そうね。キョウコと一緒なら中止でいいわね。」
キョウコ「嘘ォ!?」




少女たちの気を180度変わらせる女、キョウコ。







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何月?



イオリ「もう11月だねぇ。」
アイ「おう。早ぇもんだな。」
イオリ「イオリは安定した一年でした。
    『へいおんぶじ』でした。」
アイ「ジジくせぇ事言いやがって。」

イオリ「クリスマスが来てお正月が来て、だねぇ。
    すごく楽しみです!!!」
アイ「まぁそういう楽しみはあるから、
   年末近くなっても嫌だってことはねぇな。」




早いものでもう11月ですね。
最近ちょっと持病の神経痛が酷くてなかなか更新できませんでしたが、
みなさま、お変わりありませんでしょうか?
寒くなってきましたので風邪など召さぬよう、お気をつけくださいませ。






マオ(ぴょこぴょこ!)
イオリ「マオはクリスマスのケーキが楽しみなんだね。」
マオ(こくり)
イオリ「イオリもだよー!今年は何ケーキかな?
    丸いやつかな?木のやつかな?」
マオ(わくわく)




木のやつっていうのはおそらくブッシュドノエルでしょう。
子供の頃は泡崎もケーキ楽しみでした。
うちの場合は叔母が誕生日とクリスマスに手作りでケーキを持ってきてくれました。
決して派手ではなかったですが、泡崎的に世界一のケーキだと思います。






アイ(今年も色々あったなぁ…。
   具体的に何やったかはほとんど忘れたけど、
   多分色々あったなぁ…。)




…まぁそんなもんですよね、一年の経過なんて。






イオリ「来年も楽しい年にしようねぇ。」
アイ「おうよ。やっぱりそうじゃなきゃ面白くねぇしな!」
マオ(キャッキャッ!)






アイ(…ん?いま何月だっけ?)




来年までまだ少しありますが、そろそろ予定を立てるのもいいかもしれませんな。
12月に入ってから色々やろうとしても、次から次へで進まないものです。
今月のうちに急ぎでないことや面倒なことはやってしまってもいいやもしれないです。

とりあえず泡崎は神経痛少し良くなったら、
今年最後の秋葉原遠征を考えています。
暑いうちはシンドかったんで涼しくなったら…、
と考えていたんですが、このザマで…。
本当はアゾンの小悪魔セットを店頭で見てから買いたかったんですが、
まだ残っているでしょうかね…。ハロウィンものなんで…。


まぁなんにせよ、始まったばかりの今月丸々入れても2ヶ月。
年末進行、動き出しそうですね!








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趣味全開の子

泡崎はおっぱいが好きです。
もうすでにご存じの方も多いのではないかとは思いますが。

泡崎は色素薄くて感情が薄い子が好きです。
もうすでにご存じの方も多いのではないかとは思いますが。



で、趣味を全開にしてみようと思いまして。






それがこちら。
色素薄い系発育いいガール。
やったーできたよー!!

実はここまで直球はなかなか投げませんでした。
趣味を分散させて色んな子らに分配してたからです。

直球が猛スピード。
勝負球はストレート。






にゃーん。

いいよね…。
いい…。






お菓子も似合う。
似合うね。
パラボさんのアイは光が入りやすくて好きです。






管狐。
ちょっと神秘的な。


白のウィッグ、使い切りました。
おっぱいパーツ、使い切りました。
そのうちまた補充したいですな。

たまには自分の趣味中の趣味を組み立てるのも面白いですね。
皆さんもド直球投げてみませんか。
どこかの誰かのミットにストライクするかもしれませんぞ。

刺さりすぎてデッドボールになるかもしれませんが。









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